組織開発を実践している方
内部・外部の立場を問わず、人や組織を支える自分のあり方に、あらためて向き合いたい。
ゲシュタルト療法×組織開発
海の目の前で、
いま、自分に起きていることに耳を澄ます3日間。
目の前の人を支えたい。組織を、少しでもよくしたい。
その思いで動くうちに、自分が何を感じているのか、
何を大切にしたかったのか、見えにくくなることがあります。
沖縄の海のそばで、いつもの役割から少し離れる。
身体の感覚や、心の動き、人といるときの自分に気づいてみる。
この合宿では、ゲシュタルトのワークを通して、
「いま、ここで、自分に何が起きているか」を体験から探ります。
人や組織と関わる、自分自身にも。
ゆっくり、目を向ける時間を。
内部・外部の立場を問わず、人や組織を支える自分のあり方に、あらためて向き合いたい。
チームやメンバーのために動く中で、自分の感じ方や、人への関わり方を見つめ直したい。
経営と現場、期待と現実の間で、自分の思いや違和感にも耳を傾ける時間がほしい。
会場の目の前に、この海があります。
会場は、沖縄・恩納村瀬良垣の白い平屋。
家の海側に出ると、すぐそこに海が広がります。






身体で感じていること。周りで起きていること。頭の中に浮かぶ考えや解釈。体験を通して、それぞれに目を向けます。
自分の感覚や反応に気づきながら、人や組織にどう関わるか。自分自身を用いて関わる「Use of Self」の土台を探ります。
プログラムは現在準備中です。以下は初日の予定です。
チェックインと、お互いを知る時間
組織開発とゲシュタルトの歴史をたどる小講義
現在から過去まで振り返り内省するグループワーク
ゲシュタルト療法ワーク
海辺でのバーベキュー
2・3日目の詳細は、決まり次第ご案内します。
ヒロゲシュト代表/ゲシュタルト療法ファシリテーター

組織開発・人材開発コンサルタント/ファシリテーター

社外HRBP/

お問い合わせ先:神吉 徹二(HR and)
tetsuji.kamiyoshi@hr-and.jp